予告された殺人の記録

『予告された殺人の記録』 (ガルシア・マルケス著 新潮文庫)
を読みました。

久しぶりに文学読んだ・・・非常に面白い。「記録」とあるようにルポ的要素もあり、かつ小説としての構成も抜群に面白いです。ルポとフィクションの関係を考えてみたくなった一冊です。