2020年までにノンフィクション100冊マラソンを達成したいなと考えています。

以下は、マラソン本のインデックスです。1件当たり、600字から800字くらいまででコンパクトに感想を書きたいと思います。まず折り返し地点の50冊目まで。

23冊目:杉田俊介宇多田ヒカル論』(2018.1.4)
24冊目:トルーマン・カポーティ冷血』(2018.1.5)
25冊目:唐澤太輔『南方熊楠』(2018.2.21)
26冊目:上野英信追われゆく坑夫たち』(2018.4.30)
27冊目:松本創軌道』(2018.9.9)
28冊目:堀田善衛方丈記私記』(2018.9.15)
※29冊目:鴨長明方丈記』は28冊目の記事で紹介しています。
30冊名:吉川浩満人間の解剖はサルの解剖のための鍵である』(2018.10.8)
31冊目:チェ・ギュソク『沸点』(2018.10.28)
32冊目:久世浩司『「レジリエンス」の鍛え方』(2018.11.10)
33冊目:広瀬浩二郎『目に見えない世界を歩く』(2018.12.10)
34冊目:石川善樹+吉田尚記どうすれば幸せになれるか科学的に考えてみた』(2018.12.23)
35冊目:松下竜一狼煙を見よ』(2019.1.5)
36冊目:木村俊介『インタビュー』(2019.3.30)
※2017年(22冊目)までは、こちらから。
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